コード39バーコードフォント(Code39 Barcode Font)
Code39バーコードフォント(TrueType形式)を無料でダウンロードできるページです。
このフォントは、半角英数字と一部記号に対応しており、Excelなどのアプリケーションでバーコード表示が可能です。
インストール方法や、スタート/ストップビット(*)の扱い方、表示されない場合の対処法なども詳しく解説しています。
Windows 10・11対応。登録不要で、すぐに使えるフォントです。
code39.zip(2KB)ダウンロード
ご利用方法:ダウンロードしたcode39.zipファイルを右クリックしてプロパティをクリックし「ブロックの解除」を行った後、解凍します。
Code39Barcode.ttfファイルを右クリックして「インストール」を左クリックします。
OSが Windows10 等の場合で以下の画面が表示される場合
Code39バーコードは半角のみで以下43種類
- 半角数字
- 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
- 半角英大文字
- A から Z
- 半角記号
-
-(マイナス)
.(ドット)
$(ドル)
/(スラッシュ)
+(プラス) %(パーセント) スペース *(アスタリスク)
マイクロソフト社Excel(R)で表示してみた例
Code39バーコードフォントを試す
各文字のバーコードは以下のようになっています
本ホームページ内での参考リンク
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ブラウザでCode39バーコードのPNG画像を生成する場合
JavascriptでCode39バーコードのPNG画像を作成する -
ブラウザでCode39バーコードを読み込む場合
Javascriptでカメラ映像からCODE39バーコードをスキャン -
フリーソフトでパソコンのUSBカメラでCode39バーコード読み取る場合
Mam Webcam Barcode Reader -
フリーソフトでパソコンのUSBカメラでQRコードやCode39バーコードを読み込む場合
Mam WebCam QR Code Reader

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NW-7(CODABAR)バーコードフォントのダウンロード
NW-7(CODABAR)True Typeバーコードフォント
Windows11(R)、Windows10(R)をお使いの場合
インターネットからダウンロードした実行ファイル(圧縮ファイルを解凍して生成された実行ファイルも)は全て実行時に以下のように警告されます。
「WindowsによってPCが保護されました」 Windows SmartScreenは認識されないアプリの起動を停止しました。このアプリを実行すると、PCに問題が起こる場合があります。
警告されないようにするには、
ダウンロードしたZIPファイルを右クリック⇒プロパティーを左クリック⇒「全般」タブの右下にある「ブロックの解除(K)」をクリックし、
「OK」ボタンをクリックします。

その後、解凍後に実行ファイルをダブルクリックして起動すると警告表示されなくなります。
(怪しいファイルは上記設定を行わないでください。あくまで自己責任でお願いします。)
