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ウィンドウ ハンドル・クラス名取得ツール|MamSpy

Mam Spy--

MamSpyは、Windows上に存在するすべてのウィンドウのハンドル、クラス名、キャプション(ウィンドウタイトル)、 X/Y座標、実行ファイル名などを一覧表示する無料ツールです。
Spy++のような機能を備えつつ、軽量でシンプルな操作性が特長です。ウィンドウ構造の解析や自作ツールのデバッグに最適です。
mamspy.zip(1276KB)ダウンロード
起動すると画面上のすべてのウィンドウを列挙し、ウィンドウハンドル、クラス名、キャプション(ウィンドウテキスト)、X、Y座標、 実行ファイル名を探してツリー表示します。
ツリー表示後、任意のキーワードでウィンドウを検索できます。

Mam Spy--

よくある質問(FAQ)

Q. MamSpyで取得できる情報は?
A. ウィンドウハンドル、クラス名、キャプション、座標、実行ファイル名などです。
Q. Spy++との違いは?
A. MamSpyは軽量でインストール不要、基本的なウィンドウ情報取得に特化しています。

Windows11(R)、Windows10(R)をお使いの場合

インターネットからダウンロードした実行ファイル(圧縮ファイルを解凍して生成された実行ファイルも)は全て実行時に以下のように警告されます。

  「WindowsによってPCが保護されました」
  Windows SmartScreenは認識されないアプリの起動を停止しました。このアプリを実行すると、PCに問題が起こる場合があります。

警告されないようにするには、
ダウンロードしたZIPファイルを右クリック⇒プロパティーを左クリック⇒「全般」タブの右下にある「ブロックの解除(K)」をクリックし、 「OK」ボタンをクリックします。

その後、解凍後に実行ファイルをダブルクリックして起動すると警告表示されなくなります。
(怪しいファイルは上記設定を行わないでください。あくまで自己責任でお願いします。)